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フィールドスタッフレポート アジング BlueCurrent67TZ/NANO

フィールドスタッフ林 剛玄氏より、BlueCurrnet67TZ/NANOを使用したアジングのレポートを頂きましたので、ご紹介いたします。

以下、林氏のレポートです。


初釣りでアジングしてきました!

40.5センチ頭に久しぶりのアジングを堪能できました!

今回は、BlueCurrnet67TZ/NANOにエステル0.4号をチョイスしました。

ヨンマル掛けた時のロッドの調子ですが、ロッド全体で溜めながらいなすようで、まるで磯竿のような感じでした。

ヤマガブランクスの真骨頂ですね!

NANOブランクスの恩恵でしょうか、デカアジの急な走り、独特の首振りにもNANOブランクスが追従するようにいなしてくれたお陰でスムーズな取り込みが出来ました。

ロッドの性能を引き出すには、ドラグをあまり出さずにラインを強めのエステル0.4号を使うのが私は向いているように感じました。

これからの瀬戸内海はメバルのシーズンですのでBlueCurrnetの出番が多くなってきます。

また行きましたらレポートいたします!

【タックルデータ】

ロッド:BlueCurrnet67TZ/NANO

リール:セルテート1003

ライン:エステル0.4号

リーダー:フロロカーボン1.2号

ジグヘッド:サイコロヘッドtough 2.0g(ClearBlue)

ワーム:ジャラシ1.9インチ・カラー:アミ(ClearBlue)