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高知県 アマゴ冬季釣場 Lupus61

愛媛県在住の木下様より、Lupus61の釣果レポートを

頂きましたので、ご紹介させて頂きます。


 

前々から知ってはいたが、行動に移すことができたかった

高知県仁淀川漁協が行っているアマゴ冬季釣り場

(高知県吾川郡いの町の上流部に位置する仁淀川の支流、上八川川の一部)に初釣行。

松山市から車で約2時でポイントへ到着。

遊漁証(つり許可証)は釣り場直ぐ近くのコンビニMOMA(営業時間は午前6時30分~午後9時)で購入出来ます。

期間は10月~翌年2月末で、釣り方法はフライ ・ テンカラ ・ ルアー (キャッチ&リリース方式) となっています。

放流後は段々と自然に戻り釣りにくくなりますが、

これが普通のトラウトゲームですから魚との知恵比べも楽しみの一つです。

オープンエリアなのでLUPUS 61の長さがベストです。

気持ち良くピンポイントにルアーが着水しアクションを入れると

成魚放流とは思えない綺麗な魚体のアマゴがヒット!

運よく尺超えも出て超満足な釣行でした。

タックルデータ
ロッド LUPUS 61
リール 18ステラ C2000 SHG
ライン ユニチカPE0.5号+ユニチカ フロロリーダー1.2号
ルアー DUOリュウキ45 スミスARーS2,1g スプーン2g


 

木下様、いつも釣果ご報告頂きまして、誠にありがとうございます。

放流魚とは思えない程の美しい魚体ですね。

オフシーズンにこのような場所で、これだけの魚に出会えるとなると、

春に向けての準備もしながら、色々と試すことができる

いい期間になりますね。

Lupus61も、フル稼働で活躍している様子は、私共スタッフ一同も大変嬉しい限りです。

また次回の釣果ご報告を、スタッフ一同楽しみにお待ちいたしております。